待望の積雪

投稿日 2010年12月17日
カテゴリー 志賀高原の話し

 12月15日志賀高原全山に雪をもたらす待望の寒波がやってきた。
 今年の志賀高原のパンフレットの2度目の納品作業。車窓から真っ先に目に飛び込んでくれたサンバレースキー場のスキーヤーの姿。今年もいよいよスキーシーズンの到来だ!12月4日にスキー場開きを熊の湯スキー場で開催したものの、雪不足でここまでリフトが稼働していないスキー場も多い。シーズンの到来は当社のデザイン部門では仕事の修了を意味するのだが、同時に冬の撮影シーズンの到来となる。カメラマンの手配はできたが、今年こそ積雪の恵まれた志賀高原の写真を撮影したいものだ。暖冬傾向が続く中、猛暑の年は雪が多いとも聞く。カマキリの卵も例年より高い位置にあるらしい?期待は大だ。

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